日本維新の会 公認都議会議員補欠選挙・千代田区
平出みどり
揺るがぬ千代田
27歳、都議会議員候補(千代田区)。現場主義で、暮らしの「分かりにくさ」を正します。

11月1日(日)は投票日午前7時〜午後8時
あと日
プロフィール
- 所属
- 日本維新の会
- 立候補
- 都議補選・千代田区
- 党役職
- 千代田区 都政対策委員
- 生まれ
- 1999年 東京都
経歴
- 早稲田大学国際教養学部 卒業
- ホンジュラス元大使 秘書兼通訳
- ドミニカ共和国大使館 行事等運営補助スタッフ
- 一橋大学法科大学院 在籍中
生まれてからずっと「失われた30年」。景気がいい日本を、私は知りません。子どもの頃から世界は変えられないものだと思っていました。
でも、社会は変えられる。大人になって、そう気づきました。法律を学び、制度そのものを変えられるのが政治だと知りました。
「一票では何も変わらない」を「みんなの一票で変える」へ。私たちの声が届く政治を、ここ千代田から変えていきましょう。
千代田で、私がやること。
5つの政策です。項目を開くと、詳しい考え方を読めます。
財政の見える化税金の使い道を、より見やすく分かりやすく税金の使い道は、誰もが自分の目で確かめられるようにしたい。詳しく見る閉じる
東京都が公開している予算や決算は限定的で、自分が納めた税金がどこで何に使われているのか、一件ごとに辿ることのできる仕組みがありません。
だからこそ、個々の取引までWEB上で公開し、無駄な支出にすぐ気づける状態を目指します。そうすることで、予算そのものが最適なのかという議論につながっていきます。
そして、聖域なき改革をまず都議会から始めます。都議会議員の定数を3割削減し、少数精鋭の議会にします。議員定数の削減は、議員にとっては自らの議席に関わることですが、都に支出の見直しを求める以上、議会だけを例外にはできません。これは、国政でも党を挙げて取り組んでいる重要なテーマです。
税金の行き先が見える東京をつくり、議会から改革を始めます。この2つを積み重ねて適正な予算を実現し、都民一人ひとりの利益を追求します。
増税なき子育て支援子育て支援の財源は、歳出改革で子育て世代や次の世代への投資は、都民に新たな負担を求めることなく進めたい。詳しく見る閉じる
今の都財政には、まだ見直せる余地が残っています。局や部署ごとに縦割りで管理された予算や、重複した業務を放置したまま給付だけを増やせば、負担は結局、現役世代に回ってきます。子育てを担っているのも、その現役世代です。
だからこそ、新たな負担を求める前に、まず行政の側の無駄を減らすべきです。AI活用やDXも含めた行政改革で、縦割りや重複をなくし、歳出を継続的に見直します。その積み重ねで生まれる財源を、現役世代が担う子育てや次の世代への投資に充てることを目指します。
都自身のコスト構造を変え、現役世代の負担を増やさずに、次の世代への投資を続けられる仕組み作りを目指します。
画一的な教育からの脱却AI活用で、一人ひとりが自分に合った学び方を選べる時代へ一人ひとりが、自分に合った学び方を選べるようにする。詳しく見る閉じる
全員が同じペースで同じ内容を学ぶ今のやり方では、授業についていけない子はそのまま置いていかれ、理解が早い子は塾で補うしかありません。
AIを活用して子ども一人ひとりの理解度や適性、進み具合に合わせて柔軟に学び方を変え、得意な分野は早いうちからどんどん伸ばせる仕組みをつくることを目指します。AIはすでに浸透しているため、AIとの正しい付き合い方やAI倫理を学ぶ機会も、学校教育に必要なのではないでしょうか。
子ども自身の素質を自由に伸ばせる教育を目指します。
防災の備えはスマート都政から普段の行政サービスを、災害時もそのまま使えるように日常の行政サービスを、そのまま災害時の備えにしたい。詳しく見る閉じる
東京の中心部には日本の行政機能そのものが集まっており、首都直下地震のような大規模な災害が起きれば、東京だけにとどまらず、日本全国に影響を与えます。
だからこそ、マイナンバーなどでつながったデータをもとに、普段から使っている行政サービスを整え、災害が起きたときにも即応、復旧できる基盤を構築します。
日常の仕組みをアップデートすることで、非日常にも対応できる都政を、千代田区から目指します。
都市計画税を、千代田の街づくりに取り戻す子ども基準の安全な街づくりに財源を千代田区民が納めた税金は、千代田区民自身の街づくりのために使いたい。詳しく見る閉じる
現在、千代田区民が納めた都市計画税は、都が握ったままで、千代田区のためにあまり使われていません。そのため、通学路や交差点など、区として優先したい身近な整備も、都の判断や予算に左右されてしまいます。
だからこそ、財源と権限を千代田区に戻し、子どもたちが安心して過ごせる街づくりに使えるようにします。通学路の安全対策はもちろん、公園や遊び場の充実、子どもがのびのび過ごせる居場所づくりまで、区の判断で優先的に進めることを目指します。こうして子どもにとって安全で過ごしやすい街は、すべての人にとっても歩きやすく、居心地の良い街になります。
財源と権限を千代田区に戻し、子どもを基準に、すべての人に優しい街づくりを目指します。
投票のご案内
東京都議会議員補欠選挙(千代田区選挙区)は、11月1日(日)が投票日です。平出みどりへの一票を、どうぞよろしくお願いいたします。
投票日
11月1日(日)
午前7時〜午後8時
投票所は、ご自宅に届く「投票所入場整理券」でご確認ください。整理券をお持ちでなくても、選挙人名簿に登録されていれば投票できます。
期日前投票
10月24日(土)〜10月31日(土)
午前8時30分〜午後8時
- 千代田区役所 4階 選挙管理委員会室九段南1-2-1・10月24日〜28日
- 千代田区役所 1階 区民ホール九段南1-2-1・10月29日〜31日
- 麹町区民館 地下1階 洋室C麹町2-8・10月25日〜31日
- 和泉橋区民館 2階 洋室A神田佐久間町1-11-7・10月25日〜31日
出典:千代田区ホームページ「11月1日は東京都議会議員補欠選挙の投票日です」
平出みどり 選挙事務所
〒101-0062 東京都千代田区 神田駿河台3-1-8 9292ビル
投票に行こう。
投票のしかたを、30秒のクイズでチェック。誰に投票するかは、あなたの自由です。
Q1 / 4
家に届いた「投票所入場整理券」をなくしても、投票できる?
選挙人名簿に登録されていれば、整理券がなくても投票所で投票できます。
Q2 / 4
選挙で投票できるのは何歳から?
18歳から投票できます。都議会議員選挙では、千代田区に引き続き3か月以上住んでいることも必要です。
Q3 / 4
投票日(11月1日(日))、投票所は何時まで開いている?
投票時間は午前7時〜午後8時。仕事や学校のあとでも間に合います。
Q4 / 4
投票日に予定がある。それでも投票できる?
期日前投票は10月24日(土)〜10月31日(土)、午前8時30分〜午後8時。区役所などで投票できます。
活動報告
日々の活動を、写真と動画でお伝えします。

2026.10.30
中川たかひろ国立市議との特別対談(後編)

2026.10.30
中川たかひろ国立市議との特別対談(前編)

2026.10.29
選挙戦7日目を終えて

2026.10.29
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2026.10.29
議員定数削減への思い

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2026.10.28
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2026.10.28
青島健太参議院議員が応援演説に
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2026.10.26
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2026.10.26
平出みどりの1日に密着

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選挙戦4日目、朝のご挨拶

2026.10.25
選挙戦3日目を終えて

2026.10.25
夜の街頭演説、深田貴美子幹事長が応援に

2026.10.25
千代田区内の各地でご挨拶

2026.10.25
選挙戦3日目、日曜日の朝のご挨拶

2026.10.24
選挙戦2日目を終えて

2026.10.24
雨ニモマケズ!

2026.10.24
選挙戦2日目、雨の中のご挨拶

2026.10.23
選挙戦初日が終了しました

2026.10.23
笑顔で!走って!全力で!

2026.10.23
選挙戦初日、朝のご挨拶

2026.10.22
東京1区支部長・春山あすかさんより応援メッセージをいただきました

2026.10.22
政策説明動画を公開しました

2026.10.21
平出みどり×春山あすか 特別対談⑤

2026.10.20
平出みどり×春山あすか 特別対談④

2026.10.19
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2026.10.18
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2026.10.18
平出みどり×春山あすか 特別対談①

2026.10.14
石井苗子参議院議員より応援メッセージをいただきました

2026.10.13
青島健太参議院議員より応援メッセージをいただきました

2026.10.12
東京維新の会幹事長・深田貴美子さんより応援メッセージをいただきました

2026.10.10
事務所開きを無事終えました

2026.10.10
阿部司衆議院議員より応援メッセージをいただきました

2026.10.05
「千代田区民体育大会」に参加させていただきました
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